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thInKiNgg oR feeliNgg....
He will Come Back!?


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MJが無くなったというニュースをあらゆるメディアを通して目にする。


あくまで僕の中の仮定の話しでなのだが、これがMJ世界ツアーを控えた、「広告」としての世界的な「やらせ」だったら最もアメリカらしい大胆で豪快な戦略であるのかもしれないなと思ったりするのである。
ロンドンでのliveは確か7/15からだったかな。
であるからその3日前の12日に、朝起きてニュースを見たら第1報が

「Mj、実は生きていた」

なんて復活祭的なliveへとここから大どんでん返しが起きてしまっても何もびっくりする事はないあらゆるイメージを作り上げているかもしれない世の中この世界なのである。
MJの事だからひょっとするとひょっとするとそんな可能性も考えられなくはないと思ってしまうのは僕だけじゃないはず。


だって、今までそんなに興味を持ってなかった人まで全世界の人が見たくなるでしょ。
MJのLIVeをさ。








冗談はさておきご冥福をお祈りいたします。
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by rkyy | 2009-07-02 23:58 | daI bY dAy...
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